#8889 Tommykaira R(R34) Millennium Jade
※レジンモデル
準備数100台 10,000円
当時人気を博したコンプリートカー「Tommykaira R」
BNR34のTommykaira Rは1999年に登場したコンプリートカー。大型フロントバンパー、迫力のトリプルウィングを装着しノーマルとは違ったシルエットを実現。ホイールにはマグネシウムホイールを採用すうるなど贅沢な仕様でした。
性能面では比較的ライトチューンの370馬力を誇り乗り心地や運転のしやすさを損なわず、街中からワインディングロード・サーキットに至るまで、オールマイティに使用出来るチューンドGT-Rとして人気を博しました。
モデルはレジン素材で細部ディティールを再現。ノーマルモデルのサイドに貼られた大型ロゴを廃し、ボディカラーには限定モデルにふさわしい人気のミレニアムジェイドを採用しました。ノーマルGT-Rとは大きく異なる仕様をお楽しみください。
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特徴ある大型バンパーとアンダースポイラーによってノーマルモデルとは大きく表情を変えたフロントまわり。ホイールカラーはセミグロスブラックを採用。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。トリプルウィングはエッチング素材で組み上げ、シャープに仕上げました。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「OFFICIAL SHOP LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
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パッケージスリーブは限定ver.でお馴染みのホワイトカラー。 |
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#8890 Nismo R33 GT-R R-tune Gold
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 10,000円
R33GT-R
究極のロードゴーイングカー「Rチューン」
R33 Vスペック車輌をベースにNISMOがチューニングを施したコンプリートカー。450psまで高められたR1エンジンに専用のエアロパーツを装着した、R33GT-R究極のロードゴーイングカーです。モデルはNISM Rチューン専用フロントバンパーサイドスカート・リヤスポイラーなどを実車同様に再現。ボディカラーはスパルタンなゴールド&ブラックを設定しました。

※実車イメージです。
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NISMO Rチューン専用フロントバンパー・サイドスカートリアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ホイールはニスモ専用のLM GT4ブロンズカラーを装着。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。大口径マフラーを装着し腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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アルミプレートには第52回を迎える記念すべき「52th 静岡ホビーショー エディション」の文言を彫刻。より限定感溢れる仕上がりとなります。 ※画像のプレートは試作になります。 |
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淡いゴールドカラーのボディにカーボンパターンのフードを装着したスパルタンなカスタム仕様。限定モデルにふさわしいプレミアムなRチューンです。 |
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限定モデル専用パッケージ「ホワイトバージョン」。 |
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#8852 Nismo 400R Midnight Purple
※レジンモデル
準備数100台 10,000円
限定99台が用意された特別なGT-R
1996年1月に登場した「NISMO 400R」。名前の由来でもある400psまでチューニングされた新開発の2.8ℓ「RB-X GT2」エンジンを搭載し、大きなアウトレットを持つボンネットや前後オーバーフェンダー・専用バンパー等精悍さがアピールされた車両です。当時1200万円というプライスタグも話題を呼んだNISMO製コンプリートカーをお楽しみ下さい。現存するミッドナイトパープルを限定モデルに選択。新パッケージ、新デザインの限定ネームプレートにもご注目ください。

※実車イメージです。
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大型専用バンパーや低く落ちた車高、大径ホイールに至るまで、実車のイメージに近いフォルムにこだわりデザインしました。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。迫力のマフラーエンド、エアロパーツも余すとこなく再現しました。 |
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オフィシャルショップ専用モデルとして1月より販売開始。遠方のコレクターへ、この機会をご利用ください。 |
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ディスプレイ台座の金属プレートには400Rの専用ロゴを新デザイン。同時にプレミアム感溢れる「OFFICIAL SHOP LIMITED EDITION」の文字が刻印されます。 |
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限定モデル専用パッケージ「ホワイトバージョン」。 |
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#8618 Mitsubishi Lancer Evolution III (#8) 1996 Safari
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,500円
1996年サファリラリーで
6位となった篠塚選手のマシン
1996年のサファリ ラリーで、「シノケン」の愛称で親しまれる日本人ドライバー篠塚健次郎選手が6位となった車両をモデル化。モデルは通常のWRC仕様とは異なり右ハンドルが特徴。ボディのマーク類をタンポ印刷で再現。アニマルガードやシュノーケル、ルーフベンパーツチレーター、ウィングライトに至るまでサファリラリー特有の擬装をふんだんに盛り込んだ人気モデルです。95年のサファリ仕様からの変更点はベンチレーターの色が黒から白に変更、さらにはトランクにアンテナが追加されるなど、細部が異なります。モデルはWEBモデル限定にて篠塚健次郎選手のサインがケースカバーにプリントされたスペシャルバージョンです。

※実車イメージです。
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特徴あるアニマルガードを装着。94年・95年のサファリ仕様とは異なる仕様をお楽しみいただけます。 |
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特徴あるフロントライト下のマッドガードやシュノーケルを実車に忠実に再現。 |
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トランクにアンテナを装着。サファリ特有のナンバープレートにもご注目。トランクの左上部には「kenjiro」のロゴマークが入ります。 |
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アルミプレートには「OFFICIAL WEB SITE LIMITEDEDITION」の彫刻が入ります。 |
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限定新パッケージを採用。ケースカバーには篠塚健次郎選手のサインがプリントされます。 |
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パッケージのバックシートには「ホビーフォーラム2012 MEMORIAL EDITION」が印刷されます。
世界最強のロードゴーイングカー」がコンセプトだったZ-tune
ニスモ創立20周年を記念して、2005年に僅か20台の限定にて1774万5000円の価格で発売された「R34GT-R Z-tune」。RB26DETTを2800ccまで拡大し最高出力500ps最大トルク55kgm以上というハイスペックを誇ったモンスターマシンです。モデルはNISMO Zチューン専用フロントバンパーサイド・スカート・リアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ボディカラーはスパルタンなマットブラックを設定しました。
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NISMO Zチューン専用フロントバンパー・サイド スカート・リアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ホイールはニスモ専用のLM GT4(ゴールド)を装着。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「HOBBY FORUM 2012MEMORIAL EDITION」の限定アルミプレート付。 |
#8834 Toyota 2000GT Prototype #2
※ハンドメイドレジンモデル
準備数50台 10,000円
第12回東京モーターショーに展示された
試作2号車
モデルは第12回東京モーターショーに展示された試作2号車となります。市販車とほぼ同型となった2号車はワイヤ-スポークホイールを装着しミラーレスが大きな相違点。内装もローズウッドパネルが採用されワイヤースポークホイールの装着により、より気品溢れる雰囲気をもちます。これら試作モデルは全部で11台製作されたと言われ、レースカーやボンドカーに改造されました。モデルの特筆はワイヤースポークホイール。エッチングで組み上げた繊細な再現技法にご注目ください。

※実車イメージです。
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人気の前期型フェイスのプロトタイプ。レジン素材を生かし特徴あるボディラインをシャープに再現しました。 |
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インパネまわりのウッド再現など実車に忠実に余すとこ無く再現しています。極細のワイヤースポークにご注目ください。 |
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台座プレートには「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の刻印が入ります。 |
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マッドブラックにレッドのMIRAGEロゴが映えるおなじみの限定パッケージを採用。 |
#8589 Mitsubishi Lancer Evolution (#4)1994 Safari
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,500円
1994年サファリラリーで2位となった
篠塚選手のマシン
1994年のサファリラリーで、「シノケン」の愛称で親しまれる日本人ドライバー篠塚健次郎選手が2位入賞を果たしたマシン。モデルは通常のWRC仕様とは異なり右ハンドルが特徴。ボディのマーク類をタンポ印刷で再現。アニマルガードやシュノーケル、ルーフベンチレーター、スポットライトに至るまでサファリラリー特有の擬装パーツをふんだんに盛り込んだ、人気モデルです。モデルは一般発売モデルとは異なり4連ライトを装着した夜間仕様。WEBモデル限定にて篠塚健次郎選手のサインがケースカバーにプリントされたスペシャルバージョンです。

※実車イメージです。
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特徴ある4連ライトポッドを装着。ノーマル仕様とは異なった表情をお楽しみいただけます。 |
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サファリ特有のナンバープレートにもご注目。トランクの左上部には「Jenjiro」のマークが入ります。 |
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特徴あるフロントライト下のマッドガードやシュノーケルを実車に忠実に再現。 |
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アルミプレートには「OFFICIAL WEB SITELIMITED EDITION」の彫刻が入ります。 |
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ケースカバーには篠塚健次郎選手のサインがプリントされます。 |
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#8605 Reebok Skyline GT-R (#1)
1990 JTC West Japan
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,500円
1990年 JTC初戦
西日本サーキット仕様をモデル化
1990年全日本ツーリングカー選手権の初戦、西日本サーキットで行われた「オールジャパン300Kmレース」においてカルソニックGT-Rに次いで2位となったマシン。ドライバーは長谷見昌弘選手・オロフソン選手。同年の鈴鹿仕様との比較では細部のスポンサーロゴやロゴの貼付位置が異なります。モデルは既存型に一部型改修を実施。リアのテールライト形状の見直し前後のネガティブキャンバーも再現。マーク類はタンポ印刷となります。

※実車画像はイメージです。
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人気のリーボックカラーをタンポ印刷で再現。3D取材とオリジナルデフォルメによって細部にわたりこだわり造形しました。ネガティブキャンバーを施行し実車のワイド&ローな雰囲気を再現しました。 |
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リアのテールライト形状の金型改修を実施。GT-Rの最大の特徴ともいえる円形ライトの寸法見直しを行い、より実車の雰囲気に近づけました。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
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パッケージングイメージ ※試作品 |
#8823 Toyota 2000GT 1968 SCCA Test Car
※ハンドメイド レジンモデル
準備数50台 12,800円
国内はもとより海外、特に北米での販売が見込まれていた2000GT。トヨタはアメリカのシェルビーレーシングと提携し、当時北米で最も人気の高かったプロダクションレース、SCCAシリーズに参戦しました。参戦初にして、3度のワン・ツーフィニッシュを含め、1位4回、2位8回、3位6回、4位2回、5位1回という驚異的な成績を残しました。しかしトヨタのレース活動はトヨタ7に集約されることとなり、SCCAの活動は68年の1年間のみとなりました。モデルはSCCA車両の特徴である、7インチの幅の太いのタイヤと深リム化されたホイールを再現。本戦乗車のゼッケン33番「スクーター・パトリック」が乗車したとされるマニアックなテストカーをモデル化。アメリカンな雰囲気とスポンサーロゴやゼッケンマークが無い等テスト車両特有のシンプルな仕様をお楽しみください。

※実車画像はイメージです。
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アメリカンテイストなSCCAテストカー。スポンサーマークが無くシンプルな外観をレジン素材を生かしボディラインをシャープに再現しました。
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太いタイヤと深リムによってマッシブな雰囲気のテストカー。センター出しの大口径マフラーも迫力です。 |
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クラシックな雰囲気を引き出す木製台座を採用。ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
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マッドブラックにレッドのMIRAGEロゴが映えるおなじみの限定パッケージを採用。 |
#8293 Lancia Delta HF Integrale 16V (#1)
1989 Sanremo (Night ver)
※ダイキャストモデル
準備数120台 6,000円
1991年サンレモラリーで優勝を飾った
赤マルティーニ
1991年のサンレモラリーで優勝したM.bisaion・T.siviero組が乗車したゼッケン1番のナイトバージョンをモデル化。モデルは一般発売モデルとは異なり4連ライトを装着した夜間仕様。ルーフには2つの小型ベンチレータ―を装着。車高が下がったターマック仕様です。

※実車画像はイメージです。
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特徴ある4連ライトポッドを装着。ノーマル仕様とは異なった表情をお楽しみいただけます。
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エボリューションモデルとは異なるナローなフォルムを3Dスキャンとオリジナルデフォルメによってこだわり再現しました。 |
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フロントホイールには特徴ある黒のホイールベーンを装着。車高を下げたターマック仕様です。 |
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パッケージングイメージ ※試作品 |
※画像のモデルは試作品です。
#8349 Toyota 2000GT Open Top (Red)
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 10,000円
購入する
ボンドカーとしてメジャーな「Toyota 2000GTオープントップ」。
ハードトップ車両とはフロントウィンドウの傾斜角が異なりサイドミラーレスなどより美しいボディラインを描きます。
モデルの特筆はワイヤースポークホイール。エッチングで組み上げる繊細な再現技法にご注目ください。
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オリジナルカラーの人気のRedでモデル化。レジン素材を生かし特徴あるボディラインをシャープに再現しました。 |
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シートの質感、メーター類やインパネまわりのウッド再現など、1/43スケールで余すとこ無く再現しています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8801 Nismo R34 GT-R Z-tune Millennium Jade
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 10,000円
「世界最強のロードゴーイングカー」が
コンセプトだったZ-tune
ニスモ創立20周年を記念して、2005年に僅か20台の限定にて1774万5000円の価格で発売された「R34GT-R Z-tune」。RB26DETTを2800ccまで拡大し最高出力500ps・最大トルク55kgm以上というハイスペックを誇ったモンスターマシンです。モデルはNISMO Zチューン専用フロントバンパーサイドスカート・リアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ボディカラーは人気のミレニアムジェイドを設定しました。
※実車画像はイメージです。
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NISMO Zチューン専用フロントバンパー・サイドスカートリアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ホイールはニスモ専用のLM GT4を装着。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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アルミプレートには第51を迎える記念すべき「51th 静岡ホビーショー」の文言を彫刻。より限定感溢れる仕上がりとなります。 |
#8587 Lancia 037 Rally (#17) 1984 Safari
※ダイキャストモデル
準備数120台 6,500円
1984年にV.プレストンJr.が駆ったゼッケン17番
1984年のサファリラリーを6位でフィニッシュしたヴィック プレストンJr.乗車のゼッケン17番のマシン。トヨタ・日産・アウディ・オペル・ランチャの5大ワークスの闘いとなった84年のサファリラリー。ストラトス以来初めての公式参加となったランチャチームはエボⅡとなった037をM.アレン/V.プレストンJr.2人に託して挑みました。ドライサファリとなったこの年、各チームそれぞれ1台はラリーから脱落する過酷な闘いとなりましたが、ランチャチームはアレンが4位・地元ドライバーのプレストンJr.が6位と様々なトラブルに見舞われながらもワークスの中で唯一スタート時と同じ体制で5250キロを走り切りました。
モデルはサファリラリー特有の擬装パーツをふんだんに装着。フロントウィンドウまで伸びた特徴あるフロントガードや左右2基のウィングライト、ルーフのスペアタイヤを固定するバンドにエッチングパーツを採用するなど、細部のディティールにこだわりました。ディスプレイ台には木製台座を選定し、コストパフォーンマンスの高い特別仕様です。
※ルーフの固定バンドと4連ライトカバーのエッチングパーツ採用はWEB限定のみの仕様となります。
実車イメージ。
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4連ライトにカバーを装着。特徴あるフロント・リアのアニマルガードを装着し、サファリ仕様ならではの擬装パーツをお楽しみいただけます。 |
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リアバンパーレスはエボⅡモデルの特徴。ワイド&ローなフォルムをオリジナルデフォルメによってこだわり再現しました。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。新採用の木製台座は高級感を演出します。WEB限定モデルのみの仕様として、ルーフのスペアタイヤを固定するバンドはエッチングパーツで再現。 |
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右がWEB限定モデル(V.プレストンJr号)。4連ライトカバーをエッチングパーツで再現。フロントアニマルガード上部にバーが無く、通常版とは細部が異なります。 |
パッケージングイメージ ※試作品 |
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#8585 McLaren F1 GTR (#53)
1996 Le Mans予選仕様
※ダイキャストモデル
準備数120台 6,500円
1996年 ル・マンで活躍した
マクラーレンF1 GTRフランクミュラー
1996年に国際開発レーシングからル・マン24時間耐久レースに出場したマクラーレンF1 GTR。ドライバーはF.Giroix J.D.Deletraz/M.Salaの3選手。モデルは本戦仕様とは異なるフラットなライトカバーを装着したレアな予選仕様をモデル化。その他本戦仕様とは、ボディのスポンサーマークの細部が異なります。高級時計ブランド「フランク ミュラー」のハイセンスなオレンジとブラックのツートンカラーを薄吹き塗装で仕上げ、マーク類はタンポ印刷で再現。マクラーレンF1 GTRコレクションには欠かせない1台です。
※実車画像はイメージです。
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予選仕様の特徴となるフロントヘッドライト。フラットカバーを採用し、よりスタイリッシュな人気のフォルムです。1/43スケールモデル化初のレア車輌。
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シングルウィングにリヤガーニシュ部にはエッチングメッシュを採用。メッシュ上のロゴはタンポ印刷で再現。実車の3D取材を行い、ボディの造形にはこだわり時間をかけました。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
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パッケージングイメージ ※試作品 |
※画像のモデルは試作品です。
特注レアモデルの「2012 Nissan GT-R Premium (R35)」が登場!
USAに所在するショップ「Socal Model Cars」様の特注モデルとして2011年9月に販売しましたUS仕様のR35 GT-R。このたび、日本のミニカーコレクターの熱いご要望により、SoCalモデル様より逆輸入販売が決まりました。
モデルはUS仕様のため、左ハンドル。仕様が「Premium」となり10本スポークホイールを装着。その他、サイドの前後マーカーの色が変更となり、リアウィンドー上部には流線型のアンテナが装備されるなど、細部が国内仕様とは異なります。US仕様はフロントのナンバーを装着しない為、よりスタイリッシュな造形をお楽しみいただけます。

※実車画像はイメージです。
#8324 2012 Nissan GT-R Premium (R35)
Pearl White
※ハンドメイド レジンモデル
準備数80台 11,000円
※画像のモデルは試作品です。
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左ハンドルのUS仕様。10本スポークホイールを装着し。フロントナンバープレートがない為、R35のスタイリッシュな造形をお楽しみいただけます。 |
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リヤまわりの迫力あるスタイルはUS仕様でも健在。ルーフには流線形のアンテナを装着し細部の違いを精密再現。 |
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パッケージのバックシートには「SoCal Model」のロゴマーク入り。 |
#8348 2012 Nissan GT-R Premium (R35)
Deep Blue Pearl
※ハンドメイド レジンモデル
準備数80台 11,000円
※画像のモデルは試作品です。
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2011年最新仕様のR35GT-R。低く抑えられた車高に大径タイヤを装着。レジン素材を採用し、各部モールドやキャラクターラインをより強調したボディデザインとなります。 |
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リアまわりの迫力あるスタイルはUS仕様でも健在。ルーフには流線形のアンテナを装着するなど、細部の違いを精密再現。 |
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パッケージのバックシートには「SoCal Model」のロゴマーク入り。 |
#8373 Toyota 2000GT(Blue)
CIRCUIT-NO-OOKAMI MUSEUM
※ハンドメイド レジンモデル
イベント会場100台/WEB販売100台 10,000円
購入する

トヨタ2000GTは日本初の本格的なスポーツカーとして1965年に東京モーターショーでデビュー。ハンドメイドで製造され4年間で337台が販売された希少車です。モデルは「サーキットの狼」の劇中に登場した後期モデル。劇中では悪役だった隼人ピーターソンがドライブ。茨城県神栖市の「サーキットの狼 ミュージアム」に展示されている現車をハンドメイドレジンモデルで精密再現しました。実車の色調など、池沢先生に監修いただき完成した「Toyota 2000GT サーキットの狼 ミュージアム仕様」。完成モデルを池沢先生に最終チェックしていただき、トヨタ2000GTやミニカーに対する思い入れを語っていただきました。
池沢先生インタビューはこちら>>

サーキットの狼ミュージアムに
展示中の現車。
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サーキットの狼ミュージアム展示車をモデル化。レジン素材を生かし、2000GTの流麗なボディラインをシャープに再現しました。 |
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メーターやインパネまわりのウッド再現など実車を忠実にモデル化。リアのライセンスプレートには「サーキットの狼」専用プレートが付属します。 |
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手吹き塗装によって塗膜をより薄く仕上げました。ウィンドウ枠、給油口、ボンネットヒンジなど細部のパーツは金属製となります。 |
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台座のアルミプレートには「WONDER FESTIVAL 2012(WINTER)」の刻印が入ります。 |
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限定パッケージのバックシートには劇中のひとコマをデザイン。第1巻、隼人ピーターソンの2000GTが初登場するシーンです。 |
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特注レアモデルの
「2012 Nissan GT-R Premium (R35)」が登場!
USAに所在するショップ「Socal Model Cars」様の特注モデルとして2011年8月に販売しましたUS仕様のR35 GT-R。このたび、日本のミニカーコレクターの熱いご要望により、SoCalモデル様より逆輸入販売が決まりました。
モデルはUS仕様のため、左ハンドル。仕様が「Premium」となり10本スポークホイールを装着。その他、サイドの前後マーカーの色が変更となり、リアウィンドー上部には流線型のアンテナが装備されるなど、細部が国内仕様とは異なります。US仕様はフロントのナンバーを装着しない為、よりスタイリッシュな造形をお楽しみいただけます。
#8322 2012 Nissan GT-R Premium (R35)
Super Silver
※ハンドメイド レジンモデル
準備数80台 11,000円
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左ハンドルのUS仕様。10本スポークホイールを装着し。フロントナンバープレートがない為、R35のスタイリッシュな造形をお楽しみいただけます。 |
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リヤまわりの迫力あるスタイルはUS仕様でも健在。ルーフには流線形のアンテナを装着し細部の違いを精密再現。
※画像のモデルは試作品です。 |
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パッケージのバックシートには「SoCal Model」のロゴマーク入り。 |
#8323 2012 Nissan GT-R Premium (R35)
Jet Black
※ハンドメイド レジンモデル
準備数80台 11,000円
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2011年最新仕様のR35GT-R。低く抑えられた車高に大径タイヤを装着。レジン素材を採用し、各部モールドやキャラクターラインをより強調したボディデザインとなります。 |
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リアまわりの迫力あるスタイルはUS仕様でも健在。ルーフには流線形のアンテナを装着するなど、細部の違いを精密再現。
※画像のモデルは試作品です。 |
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パッケージのバックシートには「SoCal Model」のロゴマーク入り。 |
#8249 McLaren F1 GTR (Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,000円
ブラックメタルポリッシュモデルに
マクラーレンF1ショートモデルが登場!
人気のWEB限定モデル「ブラックメタルポリッシュシリーズ」にマクラーレンF1ショートモデルをご用意しました。
ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるhpiのオリジナルモデルをお楽しみください。
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ダイキャスト製ボディに独特のヘアライン加工を加えマクラーレンF1のシャープなボディをより強調しオリジナル再現しました。 |
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リアウィング・トップのエアスクープからのフレア部・フロントカウルのインテークにいたるまでカーボン調のプリントを施し、全体スタイルを引き絞めています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8371 Nissan Skyline GT-R V-spec(R34)
Active Red
※ハンドメイド レジンモデル
準備数150台 10,000円
R34 GT-R Vスペックに
アクティブレッドを追加
1999年1月にデビューしたR34GT-R。
第二世代最後のGT-Rとして現在も絶大なる支持を得ている初期モデルのV-spec、希少カラ―「アクティブレッド」をご用意しました。
前期型のモデルに、純正オプションパーツの「NISMOスポーツエンジンオイルクーラー」を装着。
外観上での特長となる左右非対称のフロントバンパーやリヤアンダーディフューザーもリアルに再現。
GT-Rファンには外せないマニアックなカラ―バリエーションの登場です

実車イメージ ※実車の仕様とは細部が異なります。
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外観上での特徴となるリヤアンダーディフューザーやフロントの左右非対称バンパーまで実車同様に再現。ハンドメイド
モデルならではの繊細な仕上がりとなります。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
#8299 Lancia 037 Rally(#2)1984 1000 Lakes
※ダイキャストモデル
準備数120台 6,000円
1984年にM.アレンが駆った
ゼッケン2番の1000湖仕様
1984年の1000湖ラリーを2位でフィニッシュした、M.アレンのゼッケン2番のマシン。
この年の1000湖ラリーはホイールベースを切り詰めたショートクワトロを持ち込んだアウディと、ミッドシップ4WDターボというレイアウトを取り入れたプジョー205、排気量を2.1Lに拡大させ、リアバンパーを切り落としたエボリューション2モデルのランチャ037の三つ巴の戦いとなりました。
車両コンセプトも異なる3車ですが、ラリーは序盤から白熱した戦いとなり、勝利を収めたのはプジョー。
2位3位にランチャが入賞しました。
アレンが駆ったこのゼッケン2番のモデルには4連ライトポッドを装着し、3位トイボネンの車両とは差別化。
マルティニロゴが入らないシンプルなボディには83年仕様とは若干異なるマルティニストライプが施されています。
ラリー037の最終進化型であるこのエボリューション2。先に発売しました83年のエボリューション1との仕様違いもお楽しみください。

モデル化のナイト仕様
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大型ライトポッド4基を装着した1000湖ラリー仕様。マルティニストライプはタンポ印刷で再現。車高が上がったグラベル仕様をお楽しみいただけます。 |
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マルティ二ロゴが入らないカラーリングが特徴。リアバンパーを装着しないエボリューション2タイプとなります。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
第二世代最後のR34型
スカイラインGT-R
1999年1月にデビューしたR34GT-R。第二世代最後のGT-Rとして現在も絶大なる支持を得ている初期モデルのV-spec。
スタンダードな「ソニックシルバー」と希少カラ―「ライト二ングイエロー」の2カラーをご用意しました。
外観上での特長となるアンダーディフューザーやフロントスポイラーもリアルに再現。
GT-Rファンには外せないマニアックなカラ―バリエーションの登場です。

パッケージングイメージ ※試作品
#8370 Nissan Skyline GT-R V-spec (R34)
Sonic Silver
※ハンドメイド レジンモデル
準備数150台 10,000円
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外観上での特徴となるアンダーディフューザーやフロントスポイラー、リアウィングまで実車同様に再現。ハンドメイドモデルならではの繊細な仕上がりとなります。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
#8372 Nissan Skyline GT-R V-spec (R34)
Lightning Yellow
※ハンドメイド レジンモデル
準備数150台 10,000円
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鮮やかなイエローは実車の色見本から調色し、こだわり再現しました。塗装のりが良好なレジン素材ゆえに、ダイキャストでは難しい同カラ―の再現を美しく仕上げます。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 |
特注レアモデルの
「2012 Nissan GT-R Premium (R35)」が登場!
USAに所在するショップ「Socal Model Cars」様の特注モデルとして2011年7月に販売しましたUS仕様のR35 GT-R。
このたび、日本のミニカーコレクターの熱いご要望により、SoCalモデル様より逆輸入販売が決まりました。
モデルはUS仕様のため、左ハンドル。
仕様が「Premium」となり10本スポークホイールを装着。
その他、サイドの前後マーカーの色が変更となり、リアウィンドー上部には流線型のアンテナが装備されるなど、細部が国内仕様とは異なります。
US仕様はフロントのナンバーを装着しない為、よりスタイリッシュな造形をお楽しみいただけます。
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パッケージのバックシートには「SoCal Model」のロゴマーク入り。 |
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ガンメタ・レッド共にプレミアム感溢れるUS仕様。 |
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10本スポークホイールを装着。大型ブレーキローターには金属パーツを採用。繊細な足回りに仕上げました。 |
#8320 2012 NISSAN GT-R PREMIUM (35R)
SOLID RED
※ハンドメイド レジンモデル
準備数60台 11,000円
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左ハンドルのUS仕様。10本スポークホイールを装着し。フロントナンバープレート未装着ゆえに、R35のスタイリッシュな
造形をお楽しみいただけます。 |
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リヤまわりの迫力あるスタイルはUS仕様でも健在。ルーフには流線形のアンテナを装着し細部の違いを精密再現。 |
※画像のモデルは試作品です。
#8321 2012 NISSAN GT-R PREMIUM (R35)
GUN METALLIC
※ハンドメイド レジンモデル
準備数60台 11,000円
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2011年最新仕様のR35 GT-R。低く抑えられた車高に大径タイヤを装着。レジン素材を採用し、各部モールドやキャラクターラインをより強調したボディデザインとなります。 |
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リアまわりの迫力あるスタイルはUS仕様でも健在。ルーフには流線形のアンテナを装着するなど、細部の違いを精密再現。 |
※画像のモデルは試作品です。
#8375 Mercedes-Benz 190E
(Plain Color Model:White)
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 12,800円
購入する
1992年 ドイツツーリングカー選手権で
活躍した190E DTM
1992年のドイツ ツーリングカー選手権(DTM)のチャンピオンマシンとなったAMGメルセデス190E 2.5-16 エボリューションⅡ。モデルはDTM仕様のレーシーなプレーンカラ―ホワイト。過激なエアロパーツや大型リアウィングを装着。スクエアなボディをレジン素材でシャープに造形し、特徴あるキャンバーや究極に低い車高を精密に再現しました。
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各部のエアロパーツや大型リアウィングを実車同様に再現。各部にエッチングパーツを採用し、繊細なまでの190Eに仕上げました。 |
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フロント・リア共にキャンバ―角をつけ、究極に低い車高を再現。ノーマルカ―・Evoモデルと2度の実車3D取材を行い、ボディの造形にはこだわり時間をかけました。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 ※画像は試作プレートです。 |
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パッケージングイメージ ※試作品 |
#8379 Nismo R34 GT-R R-tune White
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 10,000円
サーキットユースを視野に入れた
R34 Rチューン
「ストリートでの気持ちのよい走り」というコンセプトで製作されたSチューンに対し「サーキットのタイムアタックを視野に入れたチューニング」というコンセプトで製作されたRチューン。NISMO仕様のフロントバンパー・サイドスカート・リアアンダースポイラーは共通とし、Rチューン仕様のホワイトカラ―はフロントフードにバルジを追加。室内も運転席側のみバケットシートとしています。カラフルに彩られたNISMOストライプと各種ロゴマークがモデルを更に引き立たせます。

パッケージングイメージ ※試作品
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NISMO仕様の専用フロントバンパー・サイドスカート・リアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ホイールはニスモ専用のLM GT4を装着。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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カーボン調のディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「NISMO FESTIVAL 2011 MEMORIAL EDITION」の限定アルミプレート付。 |
#8376 Nismo R34 GT-R Z-tune Baysaide blue
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 10,000円
「世界最強のロードゴーイングカー」がコンセプトだったZ-tune
ニスモ創立20周年を記念して、2005年に僅か20台の限定にて1774万5000円の価格で発売された「R34GT-R Z-tune」。RB26DETTを2800ccまで拡大し最高出力500ps・最大トルク55kgm以上というハイスペックを誇ったモンスターマシンです。モデルはNISMO Zチューン専用フロントバンパーサイド・スカート・リアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ボディカラーは人気のベイサイドブルーを設定しました。

パッケージのバックシートには「ホビーフォーラム2011 MEMORIAL EDITION」が印刷されます。
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NISMO Zチューン専用フロントバンパー・サイドスカート・リアアンダースポイラーなどを実車同様に再現。ホイールはニスモ専用のLM GT4を装着。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメを実施。腰高の迫力あるスタイルを余すとこなく再現します。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「HOBBY FORUM 2011 MEMORIAL EDITION」の限定アルミプレート付。 |
#8298 Lancia 037 Rally (#5) 1983 1000 Lakes
※ダイキャスト
準備数120台 6,000円
1983年にペンティ・アイリッカラが駆ったゼッケン5番
1983年の1000湖ラリーを5位でフィニッシュした、P.アイリッカラのゼッケン5番のマシン。車両規則の大幅な変更により、Gr.Bで争われることになった、83年のWRC。この年はシーズンを通してアウディVSランチャの一騎打ちとなりました。4WD+ターボという概念を持ち込んだアウディに対し、美しいスタイルのミッドシップ2WD、まるでレーシングマシンのようなランチャ・ラリーは究極の2WDラリーカーともいうべきもの。両車白熱した戦いを繰り広げ、共に5勝を挙げながら、僅かの差でランチャチームがタイトルを獲得しました。この年の1000湖ラリーでも両車の対決となり、H.ミッコラ/S.ブロンクビスト/M.ムートンのクワトロ勢とM.アレン/P.アイリッカラの037は壮絶なバトルを繰り広げています。モデルのアイリッカラの車両はナイトセッションの設定とし、大型の4連ライトポッドを再現。酒類の広告も規制されているフィンランドでは、マルティニロゴは無く、フロントグリル下部とリアウィングには83年特有の斜線マルティニストライプがカラーリングされています。1000湖ラリー特有のスポンサーマークが雰囲気を高めるこのモデル。M.アレンの車両と共に他イベントとは一味異なる仕様の037をお楽しみ頂けます。

(上)※実際の製品はライトポッド4基を装着したナイト仕様です。
(下)1000湖ラリーに出場したゼッケン5番
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大型ライトポッド4基を装着した1000湖ラリー仕様。マルティニストライプはタンポ印刷で再現。車高が上がったグラベル仕様をお楽しみいただけます。 ※実際のモデルには「5」が印刷されます。 |
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マルティ二ロゴが入らないカラーリングが特徴。リアバンパーを装着したエボリューション1タイプとなります。 |
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ディスプレイ台座には「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」の限定アルミプレート付。 ※画像のプレートは試作です。 |
#8297 LANCIA STRATOS HF (#4) 1977 SAFARI
※ダイキャスト
準備数150台 6,000円
1977年にS.ランピネンが駆った
ゼッケン4番
1977年のサファリラリーに出場した、シモ・ランピネンのゼッケン4番のマシン。この年ランチャチームはムナーリ、ランピネンR・ウリアテの3台でエントリー。通常のタイヤに加え、サファリラリー用にピレリが新開発したウェット路面用の135-15という極細の特殊タイヤまで用意するという徹底ぶりでした。しかし、この年のサファリラリーも76年同様、記録的な豪雨に見舞われ、出走68台の内、第1レグを生き残った車両は僅か15台という過酷なものとなりランピネンも序盤6位につけていましたが、第1レグ最終にエンジントラブルで惜しくもリタイア。ランチャチームはエースのムナーリが辛うじて3位入賞しました。モデルは77年仕様の特徴でもある極細タイヤホイールを新規で製作。ムナーリの7号車とは異なる形状のフロントアニマルガードを装着し、フォグライトのカバーも外した状態としています。3年間に渡るストラトスサファリヒストリーの最後を飾るアイテムとなります。

サファリラリーに出場したゼッケン4番
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ダイキャスト製ボディにマーキングはタンポ印刷とデカールのハイブリッド。全面にエッチング製メッシュが貼られたムナーリ車とは異なる形状のフロントアニマルガードを装着。77年特有のウェット用極細タイヤがモデルの雰囲気を高めます。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメに時間を費やし、違和感のないスタイルに仕上げました。リアにもアニマルガードを装着。カラフルな色使いは77年サファリの特徴と言えます。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBリミテッド」の限定アルミプレート付。 |
#8325 Honda F1 RA272 (#12) 1965 Mexico
※レジンモデル
準備数120台 15,800円
購入する
1965年のメキシコGPで
5位入賞のバックナム車
1965年のメキシコGPで日本製マシンとして初のF1グランプリ制覇を遂げた「ホンダF1 RA272」。優勝したゼッケン11のリッチー・ギンサーと2台体制で出走したマシンがロニー・バックナムドライブによるゼッケン12です。ギンサーの優勝の陰に隠れたものの、同メキシコGPでは5位に入賞しました。ホンダF1最初の契約ドライバーとして1964年のドイツGPから搭乗したバックナム。シーズン通してレースでは十分な結果を残せなかったものの、彼の存在なくしてRA272の栄光はなかったと言えるでしょう。

ホンダコレクションホール所蔵の
RA271 12号車(バックナム車)
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実車の3D取材を実施し、特徴あるカウル形状や寸法出しを徹底。幾度となく形状修正を行い仕上げました。
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リアまわりの美しいフィルム。カウル細部のリベット再現やリアアーム類の組み付けバランスまで開発期間に約1年を要しました。 |
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プロポーションモデルながらエンジンも可能な限り再現。特徴あるリアエンドまて伸びたマフラーをはじめ、周辺補機類まてスケールを超えた精密感をお楽しみいただけます。 |
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コクピット廻りも実車を忠実に再現しました。特にシートの質感やコクピット内部のリベット部など、細部に至るまで。余すとこなく再現しています。
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本製品から採用となった木製のディスプレイ台座。 アルミプレートはゴールドカラーとし、より高級感 漂う仕様となります。 |
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小さな車体ながらその存在感はこの車輌ならでは。木製台座とのマッチングも良くヴィンテ-ジテイストを存分にお楽しみいただけます。 |
#8296 Lancia Stratos HF (#17) 1976 Safari
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,000円
1976年にV.プレストンJrが駆った
ゼッケン17番
1976年のサファリラリーを12位でフィニッシュしたビィックプレストンJr乗車のゼッケン17番のマシン。この年のストラトスは前年のトラブル の元凶にもなったスペアタイヤの位置をリアカウル上からルーフ上に移し3台体制で挑みました。しかし、予想を上回る激しい雨に見舞われた76年は、エースドライバーのムナーリとワルデガルドは共にリタイア。ランチアチームは地元ドライバーであるプレストンJrのみが 生き残りました。17号車はラリー途中からリアアニマルガードを取り外して走行を続け、モデルもこの状態を再現しています。3年間に渡るストラトスサファリヒストリーを語る上でも欠かせないアイテムです。

サファリラリーに出場したゼッケン17番
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ダイキャスト製ボディにマーキングはタンポ印刷とデカールのハイブリッド。アニマルガードにはエッチング製のメッシュを採用。サファリラリー特有の装備がモデルの雰囲気を高 めます。 |
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメに時間を費やし、違和感のないスタイルに仕上げました。リアのアニマルガードレスは実車を再現。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBリミテッド」の限定アルミプレート付。 ※プレート内の製品名はイメージです。 |
#8295 Lancia Stratos HF(Black Metal Polish Model)
準備数
スカイラインフェスティバル2011会場 100セット
WEBサイト 100セット
15,000円
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3台セット専用のクリアケースに3種のGT-R(R32)をセット。商品には各モデルの単品スリーブが付属します。通常¥6,000相当のモデルが3台セットで¥15,000とリーズナブルです。
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NISSAN Skyline GT-R (R32) Dark Purple Metallic深いパープルメタリックのボディカラーを採用。カスタマイズのコンセプトは「R34 GT-R ミッドナイトパープルを彷彿させるR32」。BBS製のメッシュホイールを装着し、スポーティかつ高級感溢れる仕様に仕上げました。
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NISSAN Skyline GT-R (R32) White Pearl走り屋仕様のR32 GT-Rがコンセプト。ホワイトボディにカーボンパターン(印刷)をあしらったボンネットを採用。ブラック&シルバーのホイールで足元を引締め、スパルタンなGT-Rが完成しました。 |
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NISSAN Skyline GT-R (R32) Red Pearl MetallicR32 GT-Rのレッドパールは標準色。ノーマルボディでは初採用のカラーです。6本スポークホイールはブラック&シルバーカラーを選択。定番カラーを揃えたいコレクターへおすすめの1台です。 |
#8350 Toyota 2000GT (Gold metallic)
※ハンドメイド レジンモデル
準備数150台 9,800円
1966年 東京モーターショー
展示モデル
1966年の東京モーターショーで最終生産型として公開された「Toyota 2000GT」。ショー展示されたボディカラーは高級感漂う「マルーン」カラーでした。このボディカラーは市販車の標準設定にはならなかった希少なメモリアルカラーです。モデルは当時の貴重な資料に元づき調色。ライセンスプレートの赤文字が誇らしげな東京モーターショー仕様です。

東京モーターショーに展示された当時の写真
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東京モーターショー展示カラーをモデル化。レジン素材を生かし、流麗なボディラインをシャープに再現しました。
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メーターまわりやインパネまわりのウッド再現など実車に忠実に余すとこ無く再現しています。 |
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リヤのナンバープレートにはショー展示された際の「赤文字表記」を忠実に再現。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れるアルミプレート付。「オフィシャルWEBリミテッド」&「Tokyo Motor Show 1966」の刻印が入ります。 |
#8291 Lancia Stratos HF (#20) Monte Carlo
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,000円
女性クルーが活躍したチーム
「アセプトジル」
1977年にモンテカルロラリーに出走したM.Hoepfner乗車のゼッケン20番のマシン。C.Dacremontが乗車した14番のマシンとはホイールやライトポッドカバー装着が相違点。また、この車両は、車台番号から現在、国内のイベント等でたびたび登場する通称「赤シャルドネ」と同一車両と言われています。スポンサーのアセプトジルは歯磨き粉のメーカー。ボディカラーの赤・白・ピンクは健康な歯茎を表現したと言われ、女性クルーの起用と共に、当時何かと話題をさらったチームです。

モンテカルロラリーに出場したゼッケン20番
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実車の3Dスキャニングとオリジナルデフォルメに時間を費やし、違和感のないスタイルに仕上げました。 |
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ダイキャスト製ボディにマーキングはデカールとタンポ印刷を採用したハイブリッドモデルです。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBリミテッド」の限定アルミプレート付。 |
#8246 McLaren F1 GTR (Black Polish Model Ver.2)
※ダイキャストモデル
[準備数] 会場販売150台/WEB販売120台 ¥6,000(税込)
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ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるhpiのオリジナルバージョン。流麗なボディデザインに独特のヘアライン加工がよりシャープ印象を与えます。前モデルとはヘッドライトカバー、フロントサイドのカナード、大型リアウィングなどが変更点です。 |
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マッシブなリアからのスタイル。リアウィング・トップのエアスクープからのフレア部にはカーボン調のプリントを施し、全体スタイルを引き絞めています。 |
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アルミプレートには第50を迎える記念すべき「50th 静岡ホビーショー2011」の文言を彫刻。より限定感あふれる仕上がりとなります。 |
#8487 Toyota 2000GT (Gold metallic)
※ハンドメイド レジンモデル
準備数100台 9,800円
希少カラー「Gold metallic」について
「TOYOTA 2000GT」は1967年にトヨタ自動車とヤマハ発動機が共同開発して誕生した日本を代表するスポーツカー。中でも前期型では2台しか生産されなかった希少なゴールドメタリック塗装車をモデル化。メタリックのカラー名称ながら実車はメタリック成分が少なく黄土色に近い色味。モデルはこのオリジナルカラーに合わせ調色したこだわりの1台です。
ヤマハコミュニケーションプラザに展示の実車
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希少モデル「Gold metallic」をモデル化。レジン素材を生かし、流麗なボディラインをシャープに再現しました。 |
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メーターまわりやインパネまわりのウッド再現など実車に忠実に余すとこ無く再現しています。 |
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展示車と同様にリアのナンバープレートには2社のコラボ車両であることが一目でわかるライセンスプレートも忠実に再現。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8319 CASTROL PRIMERA (#3) 1994 JTCC
※ハンドメイド レジンモデル
準備数120台 12,800円
JTCC中盤戦仕様のゼッケン3
1994年にJTCCで活躍した「CASTROL PRIMERA」。モデルは94年の中盤戦仕様で、前半仕様とはフロントウィンカー色やミラー形状・フロントバンパーの開口部デザイン・サイドのゼッケンマークやスポンサーマークが傾斜しているなど、仕様が大きく異なり、バリエーションをお楽しみいただけます。
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オリジナルデフォルメに時間を費やし、違和感のないスタイルに仕上げました。レジンモデルだから可能にした繊細な作り込みにご期待ください。
※画像のモデルはボンネットのマーク位置・サイズ等が実際の製品とは異なります。
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極限まで落ちた車高や室内に張り巡らされたロールケージに至るまで実車を忠実に再現しています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
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パッケージは限定感溢れるブラックタイプ。 |
#8221 Lancia Stratos HF(Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
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ダイキャストボディだから可能にした重厚感ある「ブラックメタルポリッシュ」仕様のストラトスGr.A。 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。ライトポッド・リアウィング・フロントフード・リアウィンドウルーバー部はマットブラック仕上げ。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8318 Toyota 2000GT (Black)
※レジンモデル
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オリジナルカラーの光沢あるBlackでモデル化。レジン素材を生かし特徴あるボディラインをシャープに再現しました。 |
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内装はインパネまわりのウッド再現など、実車を忠実に余すとこなく再現しています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8192 Subaru Legacy RS (Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,000円
購入する
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「ブラックメタルポリッシュ」仕様のレガシーGr.A。ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるオリジナルバージョン。 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。フロント・リアバンパーはマットブラック仕上げ。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8220 Toyota GT-One (Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
準備数100台 6,000円
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「ブラックメタルポリッシュ」仕様のTS020。ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるオリジナルバージョン。 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。リアウィングなどカーボンパターンを再現しています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8317 Toyota 2000GT (Bellatrix yellow)
※レジンモデル
準備数100台 9,800円
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希少カラーBellatrix yellowをモデル化。レジン素材を生かし特徴あるボディラインをシャープに再現しました。 |
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ハンドルやインパネまわりなど、実車を忠実に余すとこなく再現しています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8219 NISSAN Skyline GT-R (R32) (Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
準備数250台 6,000円
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「ブラック メタルポリッシュ」仕様のR32 GT-R。 ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるオリジナルバージョン。 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8218 Lancia 037 Rally (Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
準備数150台 6,000円
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「ブラック メタルポリッシュ」仕様の037ラリー。ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるオリジナルバージョン。 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。リアウィンドウ越しに見えるミッドシップエンジンが引き立ちます。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8178 Toyota Celica Turbo 4WD (Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
限定数120台 6,000円
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ダイキャストボディにカッパー色、クロームメッキ処理・ポリッシュ加工を施した特別仕様 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。
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ディスプレイ台座にはpolishモデルのアルミプレート付。 |
#8195 McLaren F1 GTR (Black Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
限定数120台 6,000円
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新作「ブラック メタルポリッシュ」仕様。ダイキャストボディだから可能にした重厚感あるオリジナルバージョン。 |
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。リアウィング・天井のエアスクープはカーボンパターンを再現。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8179 Toyota Celica GT-Four (Metal Polish Model)
※ダイキャストモデル
限定数120台 6,000円
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ダイキャストボディにカッパー色、クロームメッキ処理・ポリッシュ加工を施した特別仕様
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ボディのヘアライン仕上げなど独特の風合いが楽しめます。
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ディスプレイ台座にはpolishモデルのアルミプレート付。 |
#8194 McLaren F1 GTR (Plain Color Model : White )
※ダイキャストモデル
限定数120台 6,000円
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カナードのないマクラーレンF1のプレーンカラーホワイト。シャープな美しいライン、造形をお楽しみください。 |
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各エンブレム類などは金属パーツを採用。最新の金型技術で造形したホイールデザインなどシャープな仕上がりとなっています。 |
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ディスプレイ台座にはプレミアム感溢れる「オフィシャルWEBモデル」の限定アルミプレート付。 |
#8479 Honda CIVIC Group A Racing (Plain Color Model: Red)
※ハンドメイド レジンモデル
限定数120台 ¥10,290(税込)
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実車の深みのあるレッドをこだわり再現。バケットシートには鮮やかなレッドカラーを採用し、よりスポーツ心をくすぐる仕様となります。
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Spoon仕様の特徴となるカーボンボンネットをリアルに再現。オーバースケールになりがちなカーボン素材の表現技法にも工夫を凝らしています。バンパー開口部のメッシュ部に金属パーツを採用。
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ボンネット同様にカーボンデザインを採用したルーフスポイラー。 |
#8480 Honda CIVIC Group A Racing
(Plain Color Model: Yellow)
※ハンドメイド レジンモデル
限定数120台 ¥10,290(税込)
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レジン素材のSpoon仕様スポーツCIVIC。 実車の3D撮影から起こした造形デザインはこだ わりのデフォルメによって再現しています。 |
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Gr.A車両をベースに無限製ホイールを装着。リアハッチ・左右ドアミラーの下部には「Spoon」ロゴを貼付した特別仕様。 |
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ブレーキローターは金属素材を採用し、ダイキャストモデルにはない繊細な作り込みとなります。 |
#8150 TOYOTA GT-One (Plain Color Model: Black)
限定数300台 ¥6,000(税込)
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ダイキャスト素材のzマッドブラック仕様。実車の3D撮影から起こした造形デザインはこだわりのデフォルメによって再現しています。 |
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低く構えたサイドライン。プレーンカラーゆえに車の美しいボディラインが際立ちます。 |
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パーツ分割を多様し、各インテーク部・大型リアウィングなど、エッジの効いた仕上がりとなります。 |
#8475NISMO GT-R LM Road Car (Plain Color Model: Black)
限定数180台 ¥13,000(税込)
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レジン素材を採用した精密モデル。専用シートのファブリック柄まで再現し、限定モデルにふさわしい仕上がりとなります。 |
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ボディはマッドブラック仕様。ホイールリムには特徴となるブルーのラインが入ります。 |
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「OFFICIAL WEB SITE LIMITED EDITION」が刻印された専用プレート付。 |