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新製品情報について
■ 開発中の商品につき、価格・発売時期は予告なく変更される場合がございます。
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■ こちらの発売情報は一般のお客様向けとなります。
ご購入予約の締切は各ショップ様へお問い合わせください。
2012年1月 発売予定
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#8380 Nismo R34 GT-R S-tune Active Red
ストリートでの気持ちのよい走り」というコンセプトで製作されたSチューンに対し「サーキットのタイムアタックをも視野に入れたチューニング」というコンセプトで製作されたRチューン。NISMO仕様のフロントバンパー・サイドスカート・リアアンダースポイラーは共通とし、Rチューン仕様のベイサイドブルーはフロントフードにバルジを追加。室内も運転席側のみバケットシートとしています。ともにカラフルに彩られたNISMOストライプと各種ロゴマークがモデルを更に引き立たせます。Rチューン/Sチューン、両車の設定の違いをお楽しみください。 ※ #8377 Nismo R34 GT-R R-tune Bayside Blue は2011年12月発売です。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
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#8381 Nissan Skyline GT-R Vspec (R34) Midnight Purple III
1999年1月に登場したR34型スカイラインGT-R。00年1月から3月にかけて期間限定で販売された、「ミッドナイトパープルIII」をモデル化。ミッドナイトパープルIIとは僅かに変化したボディカラーを再現。リアスポイラーとホイールは専用色のシルバーとなります。レジン素材を採用し、細部ディティールにこだわり再現しています。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
2012年2月 発売予定
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#8253 McLaren F1 GTR (#1) 1995 Suzuka Winner
1995年の鈴鹿1000Kmレースに出場したマシン。通常のGulfカラーから同年ルマンを制した、上野クリニックカラーに変更しドライバーはR.ベルム、M.S.サラに関谷選手を加え、鈴鹿に挑んだGulfレーシング。結果は2位に2周差をつけて見事優勝。マーク類はタンポ印刷で再現。
DIECAST MODEL
¥6,400 (税込)
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#8254 McLaren F1 GTR (#8) 1995 Suzuka
1995年の鈴鹿1000kmに出場したTEAM WESTから出走したダビドフカラーの8号車。T .ブシャー/ J.J二ールセン が搭乗し結果は2位。ブラックのボディに鮮やかなレッドのラインが特徴です。専用デカールキャンペーンを実施予定。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,400 (税込)
2012年3月 発売予定
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#8257 McLaren F1 GTR (#59) 1995 Le Mans Winner
1995年ル・マンで優勝したJ.J.レート/Y.ダルマス/関谷組が搭乗した59号車。当時のレースでは計7台のマクラーレンF1がエントリーし、レース終盤には51号車と59号車が1-2体制を築き、残り2時間を切った所で、1位の51号車がクラッチトラブルでピット作業の間、59号車がトップに立ちそのままゴール。マクラーレンF1は、ル・マン 初参戦にして初優勝、同時に関谷選手がル・マン史上初めて日本人ドライバーとして表彰台の頂点に立ちました。モデルは 入念な実車取材によって、シャープエッジで、薄吹塗装、タンポ印刷を採用し、1/43スケール最高品質の「McLaren F1 GTR」に仕上げます。 ※ 写真中・下は金型T1モデル。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,400 (税込)
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#8389 Nissan Skyline GT-R V-spec Nurburgring Test1998
99年1月のR34GT-R市販デビュー直前に行われた、ニュルブルクリンクサーキットでのテスト時の車両を再現。ブラックメタリックに塗られたボディにサイドウィンドーのアンテナやボンネットピン、ナンバープレート、ロールバー等、量産モデルとは異なる細部をレジンモデルで再現しました。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
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#8397 Mercedes-Benz 190E (#5) 1992 DTM #8398 Mercedes-Benz 190E (#6) 1992 DTM
1992年ドイツツーリングカー選手権に出場のTEAM AMG 。ゼッケン5のE・ロールは女性ドライバー。ホッケンハイム戦では優勝し、同年のランキングでは11位。ゼッケン6のK・ロズベルグはランキング5位。スクエアなボディをレジン素材でシャープに造形、特徴あるキャンバーや究極に低い車高を精密に再現します。 ※ 写真上#8397/下#8398
RESIN MODEL
MIRAGE
各¥12,800 (税込)
2012年4月 発売予定
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#8263 McLaren F1 GTR (#34) 1996 Le Mans
1996年のル・マン24時間レースGulfカラーの34号車。L.O-Jones、P-H.Raphanel、D.Brabhamの3名が乗車し、結果は5位。2台体制で臨んだ33号車とは細部のマーク類が異なり、仕様違いをお楽しみいただけます。マーク類はタンポ印刷で再現。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,400 (税込)
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#8266 McLaren F1 GTR (#33) 1996 Le Mans
1996年のル・マン24時間レースGulfカラーの33号車。R.Bellm、J.Weaver、J.J.Lehtoの3名が乗車し、結果は9位。2台体制で臨んだ34号車とは細部のマーク類が異なり、仕様違いをお楽しみいただけます。マーク類はタンポ印刷で再現。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,400 (税込)
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#8306 Toyota Celica GT-Four (Silver Metallic) #8305 Toyota Celica GT-Four (Black) #8304 Toyota Celica GT-Four (Super Red IV)
1994年2月に登場しました、ST205型セリカ GT-Four。2リッターターボの3S-GTEエンジンは255psを発揮。駆動方式はフルタイム4WD、強化されたブレーキによって制動力も向上されました。R基調の流麗なボディデザインをレジン素材にて再現。モデルはWRCのホモロゲーション用として限定販売されたWRC仕様車になります。当時の代表的な3色をご用意しました。 ※ 写真は上から順に#8306、#8305、#8304。
RESIN MODEL
MIRAGE
各¥9,800 (税込)
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#8393 Mercedes-Benz 190E (#17) 1992 DTM
1992年ドイツツーリングカー選手権に出場の2台のTeam ZAKSPEED。ゼッケン17のR・アッシュは1992年のドライバーズランキング6位。スクエアなボディをレジン素材でシャープに造形、特徴あるキャンバーや究極に低い車高を精密再現します。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥12,800 (税込)
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#8394 Mercedes-Benz 190E (#18) 1992 DTM
1992年ドイツツーリングカー選手権に出場のTeam ZAKSPEED。ゼッケン18のK.ティムは1992年のドライバーズランキング2位を獲得しています。スクエアなボディをレジン素材でシャープに造形、特徴あるキャンバーや究極に低い車高を精密に再現します。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥12,800 (税込)
2012年5月 発売予定
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#8229 Lancia Delta HF Integrale 16V (#1) 1991 Sanremo
1991年ランチアのサテライトチーム、ジョリークラブに移籍したD.オリオールが駆り、ワークスデルタに乗る M.ビアシオンに大差をつけ優勝を飾ったサンレモラリー仕様をモデル化。ルーフに大型ベンチレーターを装着したグラベル仕様。常勝デルタ、黄金時代の立役者。コレクションのマストアイテムです。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,000 (税込)
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#8262 McLaren F1 GTR (#30) 1996 Le Mans
1996年ルマン24時間レースにエントリーしたチームWEST。日本のArtSportsをメインスポンサーとしてJ.Nielsen/T.Bscher/P.Koxがドライブ。この年エントリーしたマクラーレンF1の最上位となる4位入賞を果たしました。モデルはマーク類をタンポ印刷で再現。シンプルなカラーリングながら人気の高いモデルです。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,400 (税込)
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#8335 Toyota 2000GT (#15) 1966 Japan GP #8336 Toyota 2000GT (#17) 1966 Japan GP
1966年の第3回日本グランプリに出場した、レッドとシルバーの2台の2000GTをモデル化。レッドの15号車は細谷四方洋選手のドライブにより2台のプリンスR380に続き、3位に入賞。シルバーの17号車は田村三夫選手のドライブでしたが、コース上に舞っていた新聞紙を巻き込んでしまい、オーバーヒートに見舞われ、惜しくも5周でリタイアという結果になっています。基本的なシルエットは変わらないも、全く市販型とは異なるボディ形状のこの2台。開発途中のプロトタイプの段階でもあるこの2台の日本GP車両も2000GTコレクションには欠かせないアイテムです。
※ 写真は上から順に#8335フロント、リア、#8336フロント、リア。
※ 画像のモデルは試作モデルです。
RESIN MODEL
MIRAGE
各¥12,800 (税込)
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#8337 Toyota 2000GT 1967 Fuji 24th
1967年4月8~9日に富士スピードウェイで開催された「富士24時間レース」。スタートから2台の2000GT(細谷/大坪組、津々見/鮒子組)が独走。ゼッケン1の細谷・大坪組は途中、燃料系統のトラブルに見舞われ後半は霧と豪雨の悪天候の中、走行距離3234㎞、平均スピード134.75㎞/hにて見事優勝を飾りました。モデルはレジンモデルで特徴あるR曲面のボディを精密再現。内装をはじめとするロードカーとの細部の違いをお楽しみいただけます。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥12,800 (税込)
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#8362 Toyota Celica GT-Four 1994 Test Car
市販車正式発表1週間前に時期WRCマシンとして公開されたテストカー。M・デュエツが乗車しシェイクダウンを行った際のグラベル仕様をレジン素材で再現。ホイール等、本戦とは異なるテスト時のみの仕様をお楽しみください。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥12,800 (税込)
2012年6月 発売予定
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#8284 Lancia Delta HF Integrale 16V (#1) 1990 Monte Carlo
1990年のマニファクチャラーズ・タイトルを獲得したデルタ16V。開幕戦のモンテカルロラリーに優勝したオリオール(#7)、リタイアしたカンクネン(#4)とともに出場したM.ビアシオンの1号車。C.サインツが駆るST165 セリカGT-Four に阻まれるも結果は3位。モデルは特徴あるホイールベーンを装着したターマック仕様。既にリリースしています(#7)とは細部のマークが異なります。
DIECAST MODEL
¥6,000 (税込)
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#8390 Nismo R34 GT-R Z-tune Proto Ver.2000
「究極のロードゴーイングカー」を目標に開発されたZチューン。Sチューン/Rチューンと同時期に開発された、初期のバージョン2000をモデル化。外観はNismoエアロパーツを身に纏い、内装にはロールバーが追加。運転席/助手席ともにバケットシートに変更されています。Rチューン仕様よりも更に一段階スパルタンに仕上げられた、Zチューンプロトをお楽しみください。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
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#8391 Nismo R34 GT-R Z-tune Test 2004 Suzuka
2004年10月に鈴鹿サーキットにて行われたZチューンの先行テスト車両を再現したモデルです。ノーマル状態のR34にフロント部分のみがZチューン形状となり、助手席シートも取り払われている変則的な仕様です。フロントカーボン部分はマットブラックで再現。シルバーボディとのコントラストが楽しい、マニアックなモデルをお楽しみください。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
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#8399 Nismo R34 GT-R Z-tune Midnight Purple III
2005年に僅か20台の限定販売にて用意された「R34GT-R Z-tune」。RB26DETTを2800ccまで拡大し、最高出力500ps・最大トルク55kgm以上というハイスペックを誇ったモンスターマシンです。モデルはべース車輛と大きく異なるエアロパーツの形状など細部の違いを再現します。オ―ナ―の強い希望により1台のみ製作されたと言われる希少なミッドナイトパープルIIIをご用意しました。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
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#8572 Toyota Celica GT-Four (#2) 1990 Monte Carlo
1990年セリカでチャンピオンとなった C.サインツがドライブした開幕戦のモンテカルロ仕様。デルタ16Vを駆るオリオールとトップ争いを演じ結果は2位。モデルは2スポットライトを装着した車高が落ちたターマック仕様です。
※専用デカールキャンペーン予定。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,000 (税込)
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#8573 Toyota Celica GT-Four (#4) 1990 1000 Lakes
1990年、スカンジナビアン以外は勝つことができないという1000湖ラリーのジンクスを破り、C.サインツが優勝を飾った1000湖仕様を再現、同ラリーはタバコ広告禁止のためタバコロゴのないヘッドライトオープンのグラベル仕様です。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,000 (税込)
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#8800 Nismo R34 GT-R S-tune Bayside Blue
ユーズドカーをベースにNISMOがSチューンに仕立てたコンプリートカーをモデル化。VspecIIベースの車両で、ボンネットにはNACAダクトを装着。シルバーとゴールドに彩られたカラフルなホイールは新鮮な印象を受けます。ストライプの施されたデモカーとは印象が異なるシンプルなベイサイドブルーのSチューンです。
RESIN MODEL
MIRAGE
¥9,800 (税込)
2012年7月 発売予定
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#8283 Lancia Delta HF Integrale 16V 1989 Test car
当時、日本車の進化に脅威を感じたランチャは16バルブヘッドを搭載したホモロゲーションモデルを開発。モデルは通称赤マルティニカラーレアなテストカー仕様。マルティ二ストライプ他マーク類はタンポ印刷で再現しました。車高が落ちたターマック仕様。
DIECAST MODEL
MIRAGE
¥6,000 (税込)
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#8338 Toyota 2000GT (#3) 1968 SCCA #8339 Toyota 2000GT (#33) 1968 SCCA
国内はもとより海外、特に北米での販売が見込まれていた2000GT。トヨタはアメリカのシェルビーレーシングと提携し、当時北米で 最も人気の高かったプロダクションレース、SCCAシリーズに参戦しました。33号車はスクーター・パトリック/3号車はデーブ・ジョーダンがそれぞれドライブ。参戦初にして、3度のワン・ツーフィニッシュを含め、1位4回、2位8回、3位6回、4位2回、5位1回という驚異的な成績を残しました。しかしトヨタのレース活動はトヨタ7に集約されることとなり、SCCAの活動は68年の1年間のみとなりました。モデルはSCCA車両の特徴である、7インチの幅の太いのタイヤと、深リム化されたホイールを再現。日本のレース仕様とは一味異なるアメリカンな雰囲気を持つこのSCCA車両をお楽しみください。
※ 写真上#8338/下8339
RESIN MODEL
MIRAGE
各¥12,800 (税込)
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#8541 Mitsubishi Lancer Evolution (#8) 1993 Monte Carlo #8542 Mitsubishi Lancer Evolution (#4) 1993 Monte Carlo
WRCへの参戦を目的に1992年に発表された「ランサーエボリューション」。1993年の開幕戦モンテカルロラリーに出場し、8号車のKエリクソンと4号車のA.シュワルツが駆り、デビュー戦で総合4位・6位のダブル入賞を果たしました。以降、同年にデビューしたフォード・エスコートRSコスワースやスバル・インプレッサなどとともにトップ・コンストラクターとして君臨することになります。モデルは8号車には4連ライトポッドと2スポットライトを装着。2台体制で臨んだ各車の仕様違いを再現します。ターマック仕様。 ※ 写真上#8541/中・下#8542
DIECAST MODEL
各¥6,400 (税込)
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#8543 Mitsubishi Lancer Evolution 1992 Test car
ギャランVR-4に代わるWRC参戦車として1993年開幕戦デビューに向け1992年にK.エリクソンが開発テストを行ったTEST CAR。シンプルなカラーリングにミラーの未装着など、本戦モデルと細部の仕様違いをお楽しみいただけます。モデルはターマック仕様。
DIECAST MODEL
MIRAGE
各¥6,400 (税込)
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#8544 Mitsubishi Lancer Evolution (#4) 1994 Safari
1994年のサファリラリーで、日本人ドライ バー篠塚健次郎選手が2位入賞を果たしたマシン。モデルは通常のWRC仕様とは異なり右ハンドルが特徴。ボディのマーク類をタンポ印刷で再現。アニマルガードやシュノーケル、ルーフベンチレーター、スポットライトに至るまでサファリラリー特有の擬装パーツをふんだんに盛り込んだ、人気の定番モデルです。
RESIN MODEL
¥6,400 (税込)
2012年9月 発売予定
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#8567 Toyota TS010 (#36) 1993 Le Mans #8568 Toyota TS010 (#37) 1993 Le Mans #8569 Toyota TS010 (#38) 1993 Le Mans
1991年から施行されたNA3.5l新グループC規定において、トヨタが用意したのがTS010でした。トニー・サウスゲートを開発アドバイザーに起用し、フルカーボンモノコックのボディには最高出力600馬力以上を発生するV10エンジンを搭載。雨の中行われた前年のル・マンにおいて、プジョー905に敗北を喫したトヨタは雪辱を晴らすべく93年のル・マンではスプリントカーのモノコックをベースとしたル・マン専用マシンを開発。リアタイヤのスパッツが外され、92年のル・マンでレースの明暗を分けたタイヤはグッドイヤーからミシュランに変更。ボディ形状も基本形状は前年と同じなが各部リファインされました。93年ル・マンは3台すべてが日本電装カラーに塗られ、フロントウィンドーの上部のカラーが各車両の相違点。総力戦で挑むも、エース36号車が4位/38号車が8位/37号車がリタイアと、この年のル・マンもプジョーに1-2-3フィニッシュを許してしまう結果となり、これがTS010の最後のレースにもなりました。モデルはTS020に引き続き、ダイキャストボディとなります。現存している車両を基に、当時の仕様を再現。トヨタのモータースポーツ活動において、決して忘れることの出来ない名車です。まずは93年仕様の3台にご期待ください。
※ 写真上#8567/中#8568/下#8569
<ドライバー・成績>
36号車⇒ E.アーバイン/鈴木 利男/関谷 政徳:結果4位
37号車⇒ P-H.ラファネル/A.ウォレス/K.アチソン:結果リタイア
38号車⇒ G.リース/J.ラマース/J-M.ファンジオII:結果8位
RESIN MODEL
各¥6,400 (税込)
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